〜オーガニック・エコ農産物実践的活用のための実需者講習会 第三回〜

いつ:
2018-11-08 @ 15:00 – 17:00
2018-11-08T15:00:00+09:00
2018-11-08T17:00:00+09:00
どこで:
みやぎNPOプラザ 1階第1会議室
日本、〒983-0851 宮城県仙台市宮城野区榴ケ岡5
料金:
無料
連絡先:
一般社団法人次代の農と食をつくる会
03-6380-2168
〜オーガニック・エコ農産物実践的活用のための実需者講習会 第三回〜 @ みやぎNPOプラザ 1階第1会議室 | 仙台市 | 宮城県 | 日本

山形県鶴岡市のホストタウン先行事例から考える
2020以降の東北の食とオーガニック、地域創生の形

2020 東京オリパラ大会に向け、事前合宿、ホストタウンの取り組みが本格化しています。
その実例を辿ると、食のもてなしが非常に重要であることがわかります。特に、「持続可能性」のあるオーガニックやGAP 食材の活用が、相手国の満足度を高める手段として注目を集めています。
そこで、事前合宿、ホストタウンと食、オーガニックのつながり、そして東北のホストタウン×オーガニック活用の先行事例である、山形県鶴岡市の事例を学び、東北という地域での食、オーガニックの活用による、2020 年以降も見据えた地域活性の形を一緒に考えましょう。

【内容】
①事前合宿、ホストタウンと食、オーガニックのつながりと、全国の事例の紹介
講師:一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン/一般社団法人次代の農と食をつくる会 種藤 潤
②山形県鶴岡市が行ったホストタウン×食・オーガニックによるドイツとの国際交流
講師:山形県鶴岡市 担当者さま
③トークセッション:2020 東北活性に向けたホストタウンを生かした食とオーガニックの活用方法
登壇者:
NPO 法人環境保全米ネットワーク 高橋芳道氏
鶴岡市担当者さま
OVJ 種藤 潤